シンプルな考え

【シンプルライフ】捨て頃はいつ頃?

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こんにちは、くまみです。

パイナップルは水耕栽培が出来ると聞いたので、やってみました!

数年後には、パイナップルが収穫できるはずです(笑)

さてさて、今日は私のシンプルライフ論について勝手に語りますよ。

『もうけっこうボロボロだけど、まだ使えるっていえば使える』っていうもの、いつ捨てていますか?

例えば、毛玉のできたタイツ。

外出用には使いたくないけど、自宅でズボンの下に履くには問題ないなというもの。

例えば、首元が伸びてしまったTシャツ。

これを着て外出するのはちょっと恥ずかしいけど、パジャマとしてなら全く問題ナシというもの。

気分が落ちるから捨てますか?

私は、部屋着もこだわりたいな~とは思いますが、まだまだ使います。

まだまだ使えるとジャッジできたので、これは無駄な持ち物とは呼ばないことにしています。

良いものを、手入れが届く範囲で、嫌いになる前に手放すというシンプルライフを実践されている方のブログを読みましたが、私には真似できそうもありません。

なぜか?

それは、それらを手放すにはまだ時期尚早だと私の心が言っているから。

自分が納得のいくタイミングで手放す。

納得がいくまで使う習慣が身につくと、新しいものを買うときはどんなに安くてもとても慎重になります。

反対に、欲しいものがあったときは、高くても購入します。長いこと使い続けられる自信があるからです。

この考え方を軸としたおかげで、周りに流されない、流行りに惑わされないモノの持ち方が出来るようになりました。

シンプルライフとは、物の量ではなく、考え方にあったんですね。

では、また~☆

 

 

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