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わたし

【育児】ネガティブなわたしが「もしもの日」のためにやっていること

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くまみです。

次男はもうすぐ5か月。

1月末には離乳食が始まります。

早いな~、ずーっと赤ちゃんでいてくれてもいいのになぁ(*´ω`)

母乳育児をしています

わたしは、ありがたいことに、母乳がとても良く出るタイプ。

長男は完母。

次男はほぼ完母で育てている。

「ほぼ完母」というのは、生後1か月半ほどは、夜9時~12時の間の授乳はオットが担当していた。(その間にわたしは爆睡できる)だから、1日1回はミルクをあげていた。

その後もたまにミルクをあげていたんだけど、年明けにあげようとしたら拒絶。

オットがあげようとすると完全拒否。

わたしからだとギリギリ飲む。

わたし以外の人間から飲んでくれないと意味がない。

もしもの日は突然来るんだと思う

ふと思う時がある。

わたしが急にいなくなったら、この子はどうなってしまうんだろう。

わたしが明日も、明後日もここにいる保証なんてどこにもない。

道で轢かれるかもしれないし、持病が急に悪化するかもしれないし。

合わせて読みたい

好きにならなくてもいい。拒否せず飲んでもらえるレベルにもっていきたい。

1日1回のミルクトレーニング

最終的には、オットからも拒否しないで飲んでくれるようになること。

平日はオットが授乳する時間が取れないから、わたしがやっている。

母乳を飲みたがる子に、ミルクをあげるって、とても心苦しい。

でも、ミルクが飲めずに困るはこの子なのだ。

わたしが突然いなくなっても、オットが途方に暮れないように。

完母で育てるメリットはとても大きいと思うけれど、デメリットも大きいなと感じた。

さいごに

そんな悲観的に子育てをしなくてもいいじゃんって自分でも思う。

でも、もしもの時って急にやってくるからさ。

長男もかわいい、次男もかわいい。

出来ることはしておきたいよ。

では、また~☆

  • この記事を書いた人

くまみ

1983年長野県上田市生まれ。 都内下町エリア在住。 1つ年上の夫と、2014年と2019年生まれの息子の4人家族。 『毎日が好きになる』をコンセプトにシンプルライフを実践中。本業は管理栄養士。

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