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日々の暮らし

丁寧じゃない暮らし。夕食に毎日丼ぶりを食べる暮らしをしています

くまみです。

次男が生まれてもうすぐ2か月。

こどもが2人になると、こんなにも大変なんですね。。

長男は5歳だから、夜はワンオペでも余裕だろうと考えていた過去の自分を殴りたい。誰か殴ってくれ。

5歳差でこんなに大変なんだから、2歳差とか年子、双子ちゃんのママはどうやって乗り越えているんだろうか。

突き詰めたら丼ぶり生活

夫が改心した話は以前に書いた通りです。

『全力で頑張る』は嘘じゃなかった!!今日もオットはフル稼働!

丼ものはわたしの味方

お米はもちろん無洗米

夕食は前日の夜にオットが作っておいてくれる(いろいろとあって来週からはわたしが作る予定)

主菜、副菜、汁ものの3点を頑張って作ってくれていたんだけど、早々にシフトチェンジ。

  • 片手で(片手は赤ちゃんを抱っこ中)
  • 簡単に準備が出来て(レンジで温めるだけ)
  • 利き手じゃなくても食べられるもの(利き手側で抱っこするとお箸が持てない)

をリクエスト。

(ツマのリクエストに忠実に応えるのがオットの役割というものです)

丼ものは準備が楽チン

準備と言っても作ることを意味する準備ではない。

お皿に盛り付けて食卓に運ぶまでの準備のこと。

盛り付け時間さえ確保するのが難しいなんて、想像していなかったな。長男が赤ちゃんのときの記憶がない。。

丼ものはスプーンで食べられる

チンジャオロースをオンザライス!

突き詰めた結果、丼ぶりをスプーンで食べるスタイルができた。

利き手じゃないほうだと、スプーンで掬うことでさえ意外と難しいことが判明(笑)

まぁ、脳トレだと思って食べてるけれど。35歳で脳トレを始めるわたし…。

最近、会話で「アレがさ~」「アレがね」とか、アレを多用していることに気づいたよ(ノД`)・゜・。

丼ものは制限なし

豚キムチをオンザライス!

オットが「丼もの、レパートリーが底を尽きた…」と言っていた。

親子丼とかマーボー豆腐丼とかマーボー茄子丼とか(似てるな…)、有名どころを攻めていったら、もう何を作れば良いのか思いつかなくなったんだとか。

どうしよう…、丼もの以外は受け入れられないよ(ワガママ)

で、閃いた!なんでも乗っけちゃえば良いんじゃない!?

ポイントは炒めたものを乗せること。

やばいよ、やばいよ~(´Д⊂ヽ

今夜もごはんが進みすぎる~!!1回の食事で、わたし1人で1合弱のお米を消費しています。。

さいごに

丼ぶりっていうとなんだか『男飯(おとこめし)』っていう感じがしちゃう。

オシャレにいうとジャパニーズ ワンプレート スタイル?(全然違う?英語わからない。。)

何はともあれ、オン ザ ライス!!

では、また~☆

  • この記事を書いた人

くまみ

1983年長野県上田市生まれ。 都内下町エリア在住。 1つ年上の夫と、2014年と2019年生まれの息子の4人家族。 『毎日が好きになる』をコンセプトにシンプルライフを実践中。本業は管理栄養士。

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